東京都世田谷区の鍼灸とマッサージ 弦巻鍼灸院 ブログ

年度末

「お参りに行ってきたから、これどうぞ。」
〇さまから。
我が家もこちらの神社には毎年参っておりますが、
甘酒が売ってあるって存じませんでした。
今度参拝した折には、ちょっとキョロキョロしてみようかと。
ありがとうございました。

令和4年度、本日が最終日です。
この一年も皆様のお陰様をもちまして無事に年末を迎えることができました。
来たる年が、どうか幸多き年になりますように。

新年は1月4日から開院いたします。

 
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来年の干支、ウサギ。
可愛いパッケージ。
「お正月にどうぞ」と、〇さま。
ありがたく頂戴します。

黄桜って、ビールもあるのね・・・。

 
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おやまへ

日帰りで冬山へ。
何度も行っている場所なのですが。
山に行くまでにかなり雪があり、これまで見なかった光景。
緊張しながら運転。
吹雪いてましたが雪の感触を確かめながら、半日楽しんできました。
今年もあと数日。
気を引き締めて。

下界で食したラーメン、お腹に沁みる。

 
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えいえいおー

多肉植物が好きです。
サボテンをどんどん増やしているという、
〇さまからのプレゼント。
「エイエイオー!って、やっているように見えるから大好きなのよ」
って言ってました。

ホントだ、元気になりそうです。

 
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人形焼

寒いクリスマスイブ。

人形焼。
顔の形はなかったけど人形焼。
ほんのり優しい甘さ。
と~~っても美味しかったです。ぺこり。

 
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違って

お寒い中を〇さまご来院。
「腰はいつもと同じ感じだけど、何しろ頸肩がツラい。」
元々血圧が、割と高めの60代男性。
このところ寒さが厳しく、頸をすくめておられる方が多いからでしょうか。
同じような訴えをされる方が続いています。
終えられて
「ん~。楽になったわ。違うんだね!」
(そりゃあ・・・一応・・・ね?)
いつも辛口コメントの〇さまが仰ると、重みがあります。
鍼灸をする前と後では、
違ってもらわないと・・・私も立つ瀬がないですもの。。

 
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増える

年代の近い同性の個人事業主の〇さまとの会話が、楽しい。
「もうさぁ、ホント我々身体が資本だから。」
大きく頷く。
「年々あちこち衰えるからちゃんと鍛えなきゃ。」
〇さまは常々鍛錬されていることを知っているので、
更に進化しているご様子をお聞きして感嘆の思い。
「仕事辞めてからやることなかったら困るから、趣味も始めたし!」
これには、もうありったけの敬意を表した。
近い年齢の人達の
”生きている間にやることリスト”にまつわる話を、最近沢山耳にする。
やっぱり我々その時期なのね~~。
リタイヤ後の趣味に関しては私、ノーマークだったことに気が付く。
こうしてリストに項目が増えていく・・・・。

 
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飛ばされぬよう

今日も寒いです。
しかし雪国の豪雪と格闘されている様子を見聞きしたら、これしきの寒さで弱音は吐けません。
雪がないだけありがたし。昨夜は今季初の湯たんぽを入れました。
この上ないシアワセ。

「暮れはいつまでやってますか?」
29日が最終日です。
不思議と29日から埋まってきます。
年明けの1月は4日から始めます。
年末のあれやこれやの中ですが、
冬山に行く準備もコソコソッとぬかりなく。
一年が、年々早く感じますが。
振り落とされぬよう飛ばされぬよう、
しっかりとしがみつく毎日です。

 
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ピンク→青

昨日のピンクの自転車からの続き。
チビッ子だった自分、ピンクの可愛いソレが似合わないことを自覚していた。
ある日バラしてみたくなった。
昔からやろうとひらめいたことを先延ばしにできず、即行動。
後先考えず動く。これ、いまだに、そう。
父の工具箱から六角レンチなんぞを持ち出し、ハズせるネジをどんどんハズしていき。勢いだけは有るので止まらない。
決してそのままピンクのソレをご臨終させる気はなかったのだけど、元通りにできるはずもなく、結果は無残なものに。
とんでもなく怒られて、しかし兄のお下がりの青い自転車を譲り受け。
実は結果オーライじゃんってご機嫌だった自分を思い出す。
あの頃の自分に会いに行ったら、よくやったって言ってやりたい。

 
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サンタさんその2

先日サンタさんのブログを書いたが。
お孫さんがおられる〇さまに
(おじいちゃまサンタさんは、何をプレゼントするんですか?)
「う~~ん・・・きっと新しい自転車を買わされるんだろうなあ。」
まだ小学校にあがっていないのにスイスイ自転車を乗りこなしているらしいお孫ちゃま。運動神経抜群なのでしょうね。おじいちゃま似?
サンタさんの嬉しい悲鳴をお聞きしながら。
自転車にまつわる自分の苦~~い思い出がよみがえる。
チビッ子だった頃、何を思ったか親が買ってくれたのは、ピンクのキャンディキャンディの自転車。このサルのような暴れん坊の娘に、なんでこの選択なんだろうと、幼いながらに無茶苦茶ショックだったのを思い出す。
ウチの親はクリスマスにそんな大物をプレゼントしてくれるような親ではなかったが、ピンクの自転車は、無いなあ。
あれはピンクが似合う娘になってくれという親のはかなき願望だったのかもしれないが、あの子にキャンディキャンディは、どう考えても無いなぁ~~。
親の齢をとうに超えて思う。

 
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