2026年3月19日 18:15 Comment : 0
最近読んだ本。 実話に基づいているので、途中切なくて辛くて読み進めるのがしんどかった。 前にもアウシュヴィッツの夜と霧を読んだが、 今回は少女の目線とあって、また違う感情を持ちながら。 過酷なんて表現では軽い気さえする、まさに命懸けで護る図書館。 地獄ともいえるその中でも、—-生きることは学ぶこと—-