
多いです
「腕が痛い」
60代男性の〇さまご来院。
健側に比べ、肩関節の可動域もよろしくなく。
「この辺りが・・・」と指し示す箇所は肩甲骨付近。
「姿勢が良くない状態でのスマホ、し過ぎでしょうか・・・」
主訴にとらわれ過ぎずに治療穴を選択し、手をすすめる。
手技を終了の後
初めに見せて頂いた可動域を確認。
「上にも挙がるし、腕組みもし易い」
通信機器が小型化されてから、昔とは負荷のかかる箇所が変わってきています。
そして同じような状態の方、多いです。
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