東京都世田谷区の鍼灸とマッサージ 弦巻鍼灸院 ブログ

形から

この夏の一大イベントのひとつ。それは富士山登山
鍼の仲間に誘っていただいて即決。。。
一緒に登る方が、
「新調した登山靴で、ウオーキングしてるくらいしか準備はしていないよ」
とおっしゃる。
形から入るワタクシ。早々に一式揃えたのだけど、肝心な足慣らししてなかった。
いかんいかん。早いうちにとりかからねば。
皆さんの足手まといにならないように・・・・。

 
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夏は

今日は非常に肌寒い。
これだけ温度の差があるとたまらない・・・・。

もう6月も僅かになってしまった。
そしてすきな季節の到来である。
この夏は、なんだか手帳が真っ黒~~である。
ドキドキもワクワクも、がんばることも。
満載の夏に標準をあわせて、この梅雨の重ったるい日々を過ごそうと思う。

 
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休日は短い

片付けなきゃいけないことが山積みになっていたため、昨日は一日あちらこちらを回っていた。
それでも当初の予定をこなせずタイムオーバー。
持ち越しは性に合わないので、ちょっと凹む。

毎年この時期になると、きたるべき夏に向けて”シボラナキャ”モードのスイッチがはいる。
単に忙しく動いているのとこれは違うので、サボルと途端に表れる。
そんなわけで昨夜も地道にエアロバイクで汗をかき、
至福のビールはオアズケにした。
こんなワタシを誰か褒めて。。。

 
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男子厨房に

昨日の夕方
「ほんっとに疲れちゃいました~~」と1月ぶりにいらしたTさま。
首肩まわりのガチガチを・・・・緩める。
この方はコリが続くと頭痛が出てくる。その前にこられただけよかったですね。
「あ~~~スッキリした。あと一日だあ!帰ったらご飯できているし。」

共働きのTさま宅では、ご主人様お手製の夕食が美味しいらしい。
(これはかなりウラヤマシイ)
男性も女性も、いかにしてよきパートナーとめぐり会えるか!が運命の分かれ道になるというところだろうか。

 
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お肌にも

今月初めに初来院のNさま、20代女性。
昨日再来院されて、「全然違いました、身体が。」
(鍼灸院っていらっしゃるまでに勇気が要ったでしょ?)
「そうなんですよ~~」とはじける笑顔。
鍼灸って”人生の後半だけに縁のあるもの”ではないと思う。
若い人ほどどんどんトライしてみて欲しい。
身体を内臓から活性化してくれるから、肌の調子も上がります。
多くの方が エステより鍼灸ね ってチョイスしてくれたらと思う。

 
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治療家の手

治療家の手とは、単に治療の上手さだけがでるものではないだろう。
ヒトとしての生き方さえも、そこには表れるようにおもう。
心地よくて、触れられることで気が湧いてくるような。
そんな
ホンモノの”治療家の手”に、ワタシも近づけるように・・・・と感じた 、
日曜の貴重な時間だった。

 
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コース

2月に初来院のSさま。
手のしびれ感というか鈍い感じを訴えて、整形外科で精細な検査を受ける。頚椎の数箇所に狭窄がみられるという事で痛み止めの投薬を受けるも、辛さが改善されないとの主訴。
鍼灸院にみえる方はこのようなコースをたどるケースが多いと思う。
また、このような流れでの受診が実はベストなのだろうと思う。
鍼灸師が行う手での検査で、ドクターの説明されたお話とあわせて納得していただいて施術にうつる。
Sさまは2月中に3度の鍼灸治療で大分楽になられた。
4月に2度、5月に1度鍼灸を受けてくださっている。そして昨日、
「まずまずの感じだったが、疲れてくると肩甲骨周りからとても凝ってくる。手先の方がひどくなる前に・・・。」とご来院。
梅雨の時期は不調を訴える方が多い。
本日もいやな雨である。

 
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紫陽花

紫陽花の花言葉には、いろいろあるようだけど

一番気に入ったのは”元気な女性”。

 
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