東京都世田谷区の鍼灸とマッサージ 弦巻鍼灸院 ブログ

Jazzと鍼灸

「あっという間に2月・・・・。なんでこんなに忙しいのかしらねぇ・・・・。」
”哀しき中間管理職” と ご本人曰くのGさま。ベッドに横になられてため息をつかれる。
どうかここでの時間が、安らぎのひと時になりますように。こんな思いで鍼を持つ。
治療も中盤にさしかかった頃
「この頃はこういう音楽が多いですね。」BGMのことをおっしゃっている模様。
(お耳障りではないですか?)
「いい感じです。JAZZもいいものですね。合いますね、鍼と。」
最近はJAZZを流していることが多いのです。幅広い年齢層のウケがいいようで。
心と身体をときほぐすには、適しているみたい。
政治も経済も、明るい話題がなかなかありませんが
こんな時こそ逆境に立ち向かえる強さを、備えたいですね。
Gさま、またお待ちしています。
 

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Comment

  1. たぬき より:

    針灸治療室にJAZZ。
    けっこう合いますね。
    ただ、ボーカルはちょっといただけません。
    大昔ボーカルでスキャット(ダバダバ ダバダバ)を聴いたおばあちゃんが「これ、お経ですか?」と言われてしまいました。

  2. tsurushin より:

    たぬきさま>
    静かに流れるジャズ・・・オトナのムードですね。ポール・デスモンドとか、サイコウです。

  3. たぬき より:

    3月にやる演奏会でポール・デスモンドの「黒いオルフェ」のアドリブをコピーしたものをやります。
    大学時代に「大学対抗バンド合戦」(司会は大橋巨泉)で演奏しました。

  4. tsurushin より:

    たぬきさま>
    ”3月にやる演奏会”・・・すご~い!ですね。
    今年度も休む間もなく ing なたぬきさま。
    フットワークが衰えをみせるご様子はないようです。
         やはり、凄い   ですね。

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