東京都世田谷区の鍼灸とマッサージ 弦巻鍼灸院 ブログ

音読

 

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時々無性に開きたくなるのが、コレ!
自分でも突っ込みを入れてしまいたくなるほど、会話の中で人やモノの名前が出てこなかったり、2階に上がったのに何故来たんだっけ?だったり・・・・・。
音読をすることで、脳血流を活性化させたくなるのだろうか、自らが。
アレだよ、アレ・・・・。えっと、ダレだっけ・・・。顔は浮かぶんだけど・・・。
こんな場面が増えているので、要注意。

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Comment

  1. たぬき より:

    名前がでてこないのはしょっちゅうあります。
    この本を買って読みましょう。

  2. おいら(雨ニモマケテ、、、 より:

    この手の簡単な物忘れは多くの人が老化の指標にしていますねえ
    でもこれは老化には関係ないですよ絶対に
    興味の強さや、あるいは生理的な何とも無い仕組みのために言葉が出てこないだけですよ
    本当に病的な物忘れの場合は、名前が出てこないばかりかその存在自体すら出てこないとか、昼飯を食べたのに覚えていないとか、これは記銘力(新しく体験したことを記憶に留めておくこと)や短期記憶力が衰えた状態っす
    ちなみにこの状態でも、長期記憶は残っているですよだいたい
    ですから「え~とあのほら何でしたっけ?うんうん、そう、たしか頭に「あ」のつくあれ、ほら~、昔よく夏になるとよく見かけてさあ、そう、すその広くて、そう!そうアッパッパだよ!」
    のように、名前が出てこないのは普通ですよ
    ウィルニッケ失語とか、あとあれもう一つのやつなんでしたっけ?
    ああそうそうブローカー失語とかはまた全く別物ですよねえ
    まあいずれにしろ脳の機能を上げるなら、井穴のあれをするのが一番いいっすよねえやぱり
    脳卒中の機能障害すら治ってしまうわけですからねえ
    あるいは井穴のそれ以外で脳の血流を良くするなら「声に出して読めない日本語」がいいかもしれませんねえ
    http://www.1101.com/yomenago/archive.html
    ↑日付をクリックすると出てきますよ

  3. tsurushin より:

    たぬきさま>
    たぬきさまでも、しょっちゅうあるのですか・・・。
    なら、ワタクシなんぞはあってもしょうがないかもしれません××

  4. tsurushin より:

    おいらさま>
    脳の機能を上げて、”晴れやか頭”でいきたいですね。
    「声に出して読めない日本語」←たのしめます。
    年齢が近いので、お互いの今後の変化を楽しみたいですね、こわいけど。。

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