東京都世田谷区の鍼灸とマッサージ 弦巻鍼灸院 ブログ

インパクト

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ずっと前から思っていたのだけど・・・・
このキャッチコピーは・・・・スゴイ・・・・。

 
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不快指数

 

Image110728.jpg仕事場に下りてきたら、こんなですもの・・・・。昨日に引き続いて蒸し暑くなりそうです。
7月も終わりそうになって、梅雨のような気候。
休みで出かけておられる方を、案じております。

 
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買い物

買い物はどこでなさってますか?・・・・・・最近よく交わされる会話。
だいたい話題に出るお店も限られている。
その中で初めて聞くお店っ!
「実はワタシ、野菜ソムリエの資格を取りました。」
控えめにおっしゃる○さまにお聞きしたお店、ぜひぜひ行ってみたいと思う。
食に関して、どの方も気を配るようになっている今日此の頃。
何もかもが、いつもと違う夏。

 
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電話でご予約を頂戴した○さま。
なんというか、お声で癒されます。
お人柄というのか、たった数秒に凝縮されるものですね。
「声を聞いている限りでは、ちょっとコワイ感じを受けていたのですが・・・。」
何度かおみえになるうちに、こんなふうにおっしゃる方が少なからずおられて。
どうやら私の声が早口で、お世辞にも癒し系とは言えないらしい。
お問い合わせいただくときの、弦巻鍼灸院の第一印象ですから。。。。

声といえば。
鍼などを納入していただいている、とある会社。社長さんとはながくお付き合いいただいているのだが、窓口で対応してくださる方の声が、たまらなくイイ。
社長さんと会えた時に(○さんのお声に、とても惹かれるんです。どんな方なのかしら?)
「・・・・・。会わないほうがいいと思うよ。」
そんなふうにいわれたら、ますます美声の主が膨らむ、膨らむ。

声で抱く印象が大きいのは私だけではないと思うので、気を配りたいと思う。

 
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朝鮮朝顔

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昨年、大きな花を咲かせた朝鮮朝顔。また種を植えたわけではないのだが、敷き詰めたレンガの隙間から芽が出て、いつの間にやら立派な花を咲かせるまでに。N先生が種を分けてくださったもの。気を遣って育てた去年より出来がいい気がするのは・・・・なぜ?
朝鮮朝顔。ナス科ダチュラ属ダチュラ。
きれいな花だけど、花も根も茎や葉や種にまで幻覚性のアルカロイドを含む有害植物。
江戸時代の外科医華岡青洲が、ダチュラを主成分とする内服全身麻酔薬”通仙散”を生み出したことでも知られる。
これによって日本で初めて全身麻酔による乳がん摘出手術が行われたのだそうだ。
随分前に”華岡青洲の妻”の舞台を観たっけ。ぅぅぅ・・・・。

花言葉は愛敬・偽りの魅力・変装・・・とある。偽りの魅力ねえ・・・・。

 
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まけた・・・

先日いらした○さま。
「センセィ、ゴーヤ伸びてきましたねえ。でも、うちのゴーヤはもう花が咲いて実も小さいのをつけてますよ。」
(え。。。。だって、○さんのお宅は、うちのよりもスタートが遅かったはず・・・・。うちになくて○さんちにあるものは、なに??)
「へへへ。愛ですよ、愛。」
(や・ら・れ・た~~~)
「いつ以来でしょうねえ、こんなに愛を注いでいるのは。妻と競い合って水をあげています。この夏は楽しみです。」
うちのグリーンカーテン、実も生って欲しいなあ。愛が足りないらしいけど、肥料でもあげて○さんちのゴーヤに追いつかなくちゃっ!

 
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ご利用ください

「首や肩周りが凝ってツライ」との主訴。○さまは「マッサージでほぐしてほしい」とのご希望で、月に一度ほどのペースで来院されている。
先日お見えの際「少し前から腰が痛いのです。」
(鍼灸を併用したほうが、いいと思いますが・・・。はやり鍼はお嫌いですか?)
「嫌いというよりも、マッサージでじっくりほぐしていただける時間が好きなのです。けど、楽になれば。」
「鍼でなく!」とご希望の方の思いにはそえるようでありたいと思っている。その中で、今回のような場合には症状から早く抜け出せるお手伝いができたらと。
「あ・・・・。いいかもしれません。。。実は来週お墓参りで大阪に行かなくてはなりません。”それまでによくしないと”と思っていました。様子を見てまたご連絡します。」
時節柄、移動の機会がどの方も多くなっているようだ。
夏を元気に過ごせるように、利用してください鍼灸院を!

 
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飛行機じゃなく

ご近所の○さま。休み明けに
「足が痛い。太ももの前も後ろも痛い。足をつくのも一苦労。」とご来院。
今週、郷里の福岡に行くご予定があるらしい。
「いつもは飛行機なんだけど、新幹線に乗ってみたくてね。初めて新幹線のチケットを買っちゃったんだよ。なのにこんなになっちゃって、行けないかね・・・?」
ご近所ってこともあるしプレッシャーが、ありますぅ。。
翌日、「良いみたいよ!この分なら行けそうかも。」
(よかったです。やはり○さんお若いんですねっ!治りが早いですもん。)
「そうかあ??」  よかった。笑顔になっていただけて。
「も一回やっておいてもらおう。」結局3日間連続でさせていただいた。
(先日講習会で福岡から日帰りでいらした方とご一緒だったんですよ。朝から夜まで話ができました。そしてその日のうちに帰って行かれました。近いですよね、九州といえども。もちろん飛行機での移動とおっしゃってましたが。)
「若い人でしょう?我々は時間があるからね。新幹線で行ってくるよ。」
○さま、どうぞお気をつけて!

 
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